メンテナンス

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メンテナンス業務

レイ株式会社では技術者によるメンテナンスを行っております。
水処理装置、設備、機器計器の販売会社でありながら、
技術者が在籍しており、最良の機器選定から設備工事までを
1つの窓口で行える強みがあります。
ご購入後の維持管理にご不安がある方も、安心して弊社のメンテナンスを
ご利用ください。

メンテナンス業務

長期間の不整備、または安価だが不十分な修理などを行いますと、トラブ
ルの発生頻度が多くなり、突然装置が停止してしまう状況を招く可能性が
高まります。.

メンテナンスを怠ると、性能の低下だけではなく故障の原因になりかねません。
もし故障した場合、復旧に時間がかかり、関連設備に不都合をきたし、業務遂行の妨げになる場合もあります。

このような状況にならない為にも、熟練の技術を持つ、弊社スタッフによるメンテナンスを的確に行う必要があります。

メンテナンスの目的

効率的なメンテナンス

メンテナンスは重要ですが、効率的に行わなければなりません。
安易な方法や不定期点検では設備機器の安全は保てません。
信頼できる技術者の定期的な点検が安全への近道です。
まずは、メンテナンスに関する流れを意識し、御社に合ったより的確な
方法を行いましょう。

メンテナンスの計画

メンテナンス計画とは、年間で1回程度行う事を考慮し、想定される消耗品及び点検作業に必要な材料等を用意することです。また、機器の内部等の損傷状態を確認するとともに次年度のメンテナンス内容を把握し、設備全体の円滑運転を維持することです。

メンテナンスの周期

純水装置や除鉄濾過装置ではイオン交換樹脂・除鉄濾材の点検(補充・交換)、塔内点検補修、弁、回転機器類のオーバーホール、自動制御装置のチェック等の作業を行う必要があります。周期は年一回程度の実施が最適です。 なお、自動制御装置のオーバーホールは2~3年に1回程度が望ましい状態です。

純水装置や除鉄濾過装置ではイオン交換樹脂・除鉄濾材の点検(補充・交換)、塔内点検補修、弁、回転機器類オーバーホール、自動制御装置のチェック等 年1回程度
自動制御装置のオーバーホール 2~3年に1回程度
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